飲み会・宅飲みで
飲み会や宅飲み、二次会で、料理を待つ間の1ラウンドから成立するスマホ1台のパーティーゲーム。会の中だるみに差し込める短尺の遊び方まとめ。
遊べるゲーム
きもちバレ
その一言に、きもちを込めて。
演技は15秒、投票を含めても1手番1分ほどのテンポで進むので、会の中だるみに差し込めます。お酒が入るほど演技が大きくなり、開票のたびに「いまのが照れ!?」とツッコミが起きます。
くるしいわけ
くるしいほど、笑える。
やらかしテーマが「おうち」「ともだち」「バイトさき」と身近なので、自分の実体験を混ぜて話しはじめる人が続出します。1ラウンドだけでも成立するので、料理待ちの時間にもぴったり。
だれだっけ
あの人、なんて答えたっけ?
変な答えほど記憶に残って後半で爆笑に変わります。お酒が入った席の『あの人こんなこと言ってたっけ』のズレが最高のネタになります。
はぐれワード
ひとりだけ、ちがうお題。
ワードは「ラーメン」「電車」「温泉」など全員が知っている言葉ばかりなので、初対面でも遊べます。1ラウンドが数分で終わり、役割が毎回かわるので、料理を待つあいだに何度でも回せます。
知ったかリレー
知ったかぶりで、語りきれ。
料理を待つ間の1ラウンドだけでも成立します。回が進むほど語りが大胆になるゲームなので、会の中盤〜終盤に置くのがおすすめ。にぎやかな店では、語り手にスマホを渡してお題を指差しながら話すとスムーズです。